使えるスマートウォッチを妄想してみた


スマートウォッチ使ってますか?

私は使ってません。

自分にとって腕時計をスマートウォッチに替える理由が全くないのです。使ってもみてないですが、想像してみてもあまり便利なライフスタイルが見えてこないんです。

 

でも、「ただディスって終わり」とかなんのためのエントリーだよ…と思いますので、こういうスマートウォッチがあったら便利ではないか、使えるスマートウォッチを好き勝手に妄想してみます。

 

使えるスマートウォッチ !

使えるスマートウォッチ

1.骨伝導で電話が出来る。

せっかく着信したのがわかったならそのまま通話したいのに、スマホが必要では形無しです。

また、音が小さくて聞きづらいのでは便利さ半減。

骨伝導ならそのまま話せるのでいいと思うんですけどね。見た目は格好悪いですけど。骨伝導ならあまり周りにも迷惑がかからないでしょうし。

 

2.目線や息で操作が可能

腕時計の形をしているものを操作しようとすると両手がふさがるため、だったら片手で操作出来るスマホの方がマシだったという落ちに。

この問題を解決するにはタッチ以の操作方法が必要です。

例えば、目線、息などを使って操作出来れば片手を顔の前に持って来るだけで済みます。

 

3.ディスプレイをホログラムに

ウェアラブルの弱点がディスプレイの小ささ。そんな小さい画面では操作がしにくいため、例えば地図アプリを使っている人はほぼいないと思います。

そこで、ディスプレイの正面からしか見えないホログラムを使うのです。

本体の大きさはもう関係ありません。ホログラムとして映し出された影像であれば広々と使うことが出来ますので、地図アプリだって全く問題ありません。

 

4.音声で家電をコントロール

apple製品は、音声でスマホやタブレットをある程度コントロールできます。目覚まし時計のセットなど、あればあったで便利だったりします。

そのノリで、テレビやエアコンなどを音声でコントロール出来たら便利だと思います。

「エアコンつけて」とか「リビングのライト消して」とか、ずっと身に付けるスマートウォッチならではだと思います。

というか今すぐ導入しても良さそうな気がします。